宣言したものの

 
本 
親戚からテキストをもらいました(合計36冊)。

本
使いやすいように名前を書いたのでしょう(ガムテープはつづりひものために、私が貼りました)。

本
にほんブログ村で上位ブログの姫野寛之先生のテキストもあります。




「司法書士試験を目指す」と宣言したものの、何から手を付けてよいやら………。




分からない時は「図書館」「本屋」「ブックオフ」へGO。

図書館は適した本が無かったです。

本屋で立ち読みをした後、ブックオフで何冊か購入しました。




司法書士は平均2年を費やす難関試験。

2017年7月の試験は、間に合わないです。

当分の間、お金をかけないで済ませます。




「オレは新しいテキストを持ってるんで、古いので良ければあげるよ」。

親戚が司法書士受験生なのは、非常にラッキーです。

最初から新しいテキストを買っても、結局は途中で買い直すはめになります。




使用するテキストの多さに驚きました。

宅地建物取引士試験の10倍以上です。

試験科目だけを見たら「宅建士」「司法書士」は差がありません。

しかし、科目ごとの勉強量が違いすぎるのでしょう。




私は、ヤバい世界に足を突っ込んだのではないか………